裏・鷲谷ゼミ

白目大学 会社学部 表現メディア学科

ゆるく繋がる

ゼミの目標

いつも「何をやるゼミですか」と聞かれて、しっくりくる答えを探しているんだけれど…ゼミの目標は「正解がない問題にみんなで答えを出す」ことかなと今は思っている。「プロジェクトマネジメントの技法」とかは、そのひとつの手段にすぎないな…ということに改めて気づいたので。

 

2つの要素

その目標に対しては、特に2つの要素が必要になる。1つは問題解決技法であり、もう1つは集団協働技法だ。前者・問題解決技法の方は、問題によって、さまざまだから追って色々とやっていくことにして、後者・集団協働技法の方に、ゆるゆると着手できればと思う。誤解のないように強調しておくと、ゼミ生同士「仲良くなる」「友だちになる」必要は特にない。まぁ、仲が良いに越したことはないけれど。一緒に作業ができれば、それでいい。

 

ゆるく繋がる

ゼミ生同士、ゆるく繋がっててもらえればと思う。「他人」よりは近く、気軽にモノが言えるぐらいの距離で、「友だち」よりは遠く、価値観が対立しないぐらいの距離だ。とりあえず、TwitterFacebookのアカウントを作っていて欲しい。Twitterは、後で同期のゼミ生のグループを作る。Facebookは、OBも含めた大きいゼミ生のグループを作る。

 

連絡網を作る

LINEグループも作る。同期のグループと、直上の期との合同のグループの2つを作る予定だ。後でLINEアカウントを聞くためのメールを出すので、よろしく。

 

今日のToDo

Twitterアカウントの作成

Facebookアカウントの作成

□LINEアカウントの問い合わせ対応待機

来年の手帳を買おう

手帳とは

手帳は、スケジュールを管理するために使うのではなく、目標をしっかりと意識して、時間を有効に使うために使うツールだ。

その目的のためには、スマホのスケジュールアプリでは不十分だ。なぜなら、アプリは使い方が固定されてしまっているからだ。何時に予定が始まって、何時に終わる、場所はどこ、そういう入力項目は決まっていて、変更ができない。

目的を意識して、時間を有効に活用するには、人それぞれ使い方が変わってくる。非定型的な記入要素が多いのだ。だから、記入方法の自由度の高い紙の手帳が良い。

(逆に言えば、スケジュールを管理するには、スケジュールアプリの方が良い。実際、私も、Googleカレンダーをヘビーに使っている)

今が手帳購入のベストシーズン

手帳を買うなら、今がベストシーズンだ。

だいたい10月ぐらいから新商品が並ぶが、すぐに使える書き込みスペースがないことが多い。12月になると、手帳を買う人たちで売場は混雑する。1月になると、人気商品はもう欠品している。今なら、色々なバリエーションの中から購入できる上、11月用の書き込みスペース も用意されているだろう。

迷ったら週間バーチカルタイプを購入

売場に行けば、さまざまなデザイン、さまざまなレイアウトの手帳がある。1年間付き合うのだから、好きなのを買えば良い。目移りして、迷うようなら、週間バーチカルタイプを購入すると良いだろう。月曜から日曜までの1週間が横軸、朝から夜までの1日が縦軸にレイアウトされているタイプである。空き時間がわかりやすく、予定に向けた準備作業の必要性が感覚的に掴めるからだ。

今日のToDo

□来年用の手帳を買う

 

来年度のゼミ生が決まる

面接・選考終了

先ごろ、来年度のゼミ生の面接と選考が終了しました。発表になったかな…。

ご縁ができた方は、よろしく。

図らずも、受け入れられなかった方は、ごめんなさい。しかし、ゼミだけが、関係のすべてではないので…いつでも声を掛けてください。

 

これから

1月の中旬に現役ゼミ生との顔合わせ、そして3月下旬にお花見の予定です。

とはいえ、それまで何もしない…というのももったいないので、色んな課題をやってもらおうと思っています。

追って連絡します。よろしくお願いします。

サラミ法

更新が停滞してしまった

ふと気づけば、更新が停滞してしまっていた。

約半年。

これではいけない。

 

更新頻度を上げるには

毎回のテーマを少し希釈すれば更新頻度は上がるだろうと考える。

 一回一回の記事のテーマが重く、記事の作成に時間が掛かるようだと、どうも執筆が億劫になり、更新頻度は下がってしまう。

まぁ、Twitterのように、一言で一回更新、一日に何度も更新というのは、さすがにやりすぎだろうけれど。せめて、一週間に一度は更新できるようにしなければいけない。

 

糸川英夫は15分の細切れ時間を使って論文を書いていた

糸川英夫というと、今時の学生には馴染みがないかもしれない。第二次大戦中に戦闘機「隼」の設計に関わった人だ。戦後、航空機の研究を占領軍によって禁止されたので、脳の研究をやったり、ロケットの研究をしたりした。ほかにも、バイオリンを作ったり、バレエ(踊る方だ)を習ったり、多彩な活躍をした。私が若かった頃はまだ存命でテレビにもたくさん出ていた、ちょっとした有名人、タレント学者のはしりのような人だった。

忙しいのにどうやって成果を出すのですか? いつ論文を書くのですか? と問われて、糸川英夫は「屑の時間をダイヤモンドのように扱うのです」「15分あれば、どこでも論文を書きます」と答えていたとのこと。

 

面倒なことはちょっとずつやる

小指ほどの大きさの一口で食べられるサラミもあるが、リレーバトンほどの太さのサラミとなると、堅くてとても噛みきれるものではない。だから、薄く、薄くスライスして食べるのが常である。

同じように、めんどうなことは、ちょっとずつやるに限る。

みんなも先送りしていることはないだろうか。

時間を15分と限って、ちょっとだけやってみよう。

 

本日のToDo

□細切れの時間を大切にする意識を持つ

□先送りしていることがないか確認する

□時間を15分限ってちょっとだけやってみる

 

メールを本当に使う

メール、本当に、使えてますか?

人に「メールを使えますか?」と聞けば、多くの人は「使えます」と答えるだろう。一昔前とは違い、よほどの年配者か、よほどの子供でなければ、最も身近で、普及しているコミュニケーション手段はメールである。ケータイの契約をしたり、大学に入学すれば、メールアドレスがもらえるし、HotmailGmailのフリーのメールアドレスも簡単に作れる。

しかし私は「本当に使えてますか?」と、重ねて、聞きたい。

 

メールは、コミュニケーションツール

今更ながら、メールは、コミュニケーションツールである。相手が存在して、初めて「使う」ことができるツールである。コミュニケーションの相手が、自分と似たような立場の人ばかりでは、メール本来の能力を引き出して使っていない。学生のみんなが、学生同士で使っているようなメールの使い方は、残念ながらオッサンである私には通用しないものであることが多い。

 

メッセンジャー的な使い方をしない

学生のみんなにありがちなメールの使い方は、LINEやFacebookなど、メッセンジャーのように使うものである。つまり

  • タイトルに無頓着。無題だったり、内容と無関係だったり。
  • 会話の延長のような内容。宛名もなく、名乗りもない。いきなり本文だけ。挨拶も、署名もない。
  • 即応性。すぐ読むことを前提にしている。

…などである。

メールは、メッセンジャーではない。チャットでもない。それらのマナーや作法をメールに持ち込まないことが肝要である。

 

ビジネスマンのメールの使い方は参考にならない

社会人であれば、「本当に」メールを使っているかと言えば、そういうわけでもない。社会人でも、コミュニケーションの相手が、自分と似たような立場の人ばかりで、メール本来の能力を引き出して使っていない人は多い。むしろ、そういう人の方が大多数かもしれない。多くの社会人は、メールの使い方を習ったり、勉強したりしたことはないからだ。ガラケー時代のケータイメールのお作法を引きずっていたり、それぞれのビジネスカルチャーを延長してメールのお作法に持ち込んだりしている人が非常に多い。たとえば

  • タイトルに自分の名前を入れる。ケータイメールでは差し出し人が表示されず、誰からのメールか開けてみるまでわからず、タイトルが唯一の手がかりだったものである。
  • 全文引用をする。必要なところだけを引用する意識がない。ケータイメールでは、長い範囲を指定して削除することは難しかった。
  • 宛名に会社名・敬称を入れて登録する。ケータイの住所録では、氏名・フリガナ程度の入力欄しかなかった。宛名に会社名を入れておくことで、ソートに便利だった。また、カルチャーとして、取引先の方の敬称を省略することに抵抗感があった。

…などである。

 

クラシックなメールの使い方を習得すべし

色々な立場の人を相手に通用するメールの使い方とは、結局、メールやネットがシステムとして貧弱だった時代に、プログラマに近い立場の人たちの間で、確立した使い方である。その時代は、なるべくシステムに負担を掛けないように、また、相手に無駄な労力を掛けさせないようにという配慮から作法が確立している。学生のみんなが、学び、身につけるべきは、そうしたクラシックなメールの使い方である。

  • 内容を適切に表したタイトルをつける。話題が変わった場合には、タイトルを変更して、別スレッドになるようにする。
  • 一通のメールには、ひとつの要件のみ書くようにする。要件が違うものは、別のメールにする。後で所定のメールを探しやすくするためである。
  • 返信時、相手が書いた文章は、言及の対象だけを残す。全文引用はしない。相手が書いた文章は、それとわかるように行頭記号「> 」で区別する。何について自分が意見を述べているのか、わかりやすくするためである。
  • メールソフトに登録する差出人(自分の名前)は半角英数のアルファベット表記にする。海外での受信者への配慮である。
  • シグニチャ(署名)を付ける。
  • 相手の会社名・敬称は宛名と一体化しない。メールソフトのアドレス帳機能の所定の欄に記入するようにする。

 

メールを本当に使う

今は、メールやネットがシステムとしてパワフルになった。クラシックなメールの使い方ができない人が送ったメールでも障害の原因になるようなことはない。使う人が無知でも、無頓着でも、大丈夫なようにさまざまな工夫がされている。Gmailなどでは、全文引用した文章は自動的に隠すし、タイトルが内容と合致しておらず、またスレッドが錯綜していたとしても、検索すればすぐに目的のメールを探し出すことができる。「フールプルーフ」つまり「まぬけよけ」で設計されているわけである。

とはいえ、私は、みんなに「まぬけ」になってもらいたくない。色々な立場の人を相手に通用するメールの使い方を会得し、メールを本当に使いこなしてもらいたい。

卒業してからが本当のゼミ

ゼミは「授業」ではない

ゼミは、何かの「知識」を学んで、その定着度合いで「成績」がつく…という、いわゆる「授業」ではないというのが私の持論である。

そもそも、大学の授業、特に専門課程以降の授業が「知識」の量を問うものでは、必ずしもない。

大学の大きな目標とは、正解のない問題に答えが出せる人間、言い換えるなら「問題解決能力をもった人間」を送り出すことだ。「学士」という学位は、問題解決能力の証であるべきだ。

したがって、ゼミとは問題解決のトレーニングの場である。答えのない問題を課せられ、その解決方法を模索し、試してみる場…それこそがゼミである。

 

一人で解決できる問題は少ない

問題が複雑であればあるほど、問題は一人では解決できない。一人の能力には限界があり、また、残念ながら、複雑な問題ほど、あきれるほど多いものである。

となれば、問題解決には、複数の人間が協力してあたらなければならない。

「就職活動で企業が重視するもの」として、往々にして「コミュニケーション能力」が挙げられる。これは要するに、協力・協調して仕事ができる人かどうかを見られているのである。

社会人の問題解決能力の大小とは、その人のコミュニケーション能力の大小と相関関係にあるのだ。

 

会社の中でタコツボ化していてはコミュニケーション能力は上がらない

同質な人間の間であうんの呼吸で話が進むのは快適である。それは逆に、そこでコミュニケーションの能力を使っていないから楽なのだとも言い換えられる。摩擦があり、エネルギーが必要なコミュニケーションは疲れる。しかし、そういう異質な人間との大変なコミュニケーションをものともせずにできる人こそが、コミュニケーション能力が高い人、つまり仕事ができる人なのだとも言える。

仕事ができる人を目指すならば、社会人になってからも、いや、社会人になってからこそ、会社の外の人たちとのコミュニケーションを大事にし、コミュニケーション能力を磨くべきなのだ。

 

異質な人間とのネットワークを確実に作ることができるのがゼミのOB会

「知り合いの知り合いの…」と6人辿っていくと世界中の人と知り合いになれると言われる。一人の人の知り合いが数百人だとして、数百×数百を6回繰り返すと、あっというまに、地球の人口60億人を越えてしまうという計算だ。

社会人になったあなたが、知り合いたい人、必要としている人も、人づてにたどっていけば、どこかでたどり着けるはずだ。それには、「知り合いの知り合い」を戦略的に広げていけば良い。知り合いの知り合いばかりが、集まっている組織の一つが「OB会」だ。まったくの初対面だとしても、必ず共通の知り合いがいる。

 

ゼミOB会への参加は必ず、役に立つ

ゼミOB会への参加は、必ず、役に立つ。特に社会人になってから。今の3年生は、ゼミの10期生。ということは、初期のメンバーはもう30前後。会社では中堅にさしかかっている。そういう人と「知り合いの知り合い」になれる機会は重要だ。そして、それがこの先、10年続けば、自分が中堅になり、先輩はもしかしたら偉くなっているかもしれない。さらには、若い学生が自分を頼ってくるようになるかもしれない。

こうした状態はコミュニケーション能力の向上であり、ひいては仕事の能力、問題解決能力の向上と言えるだろう。

 

卒業してからが本当のゼミ

トレーニングを通じて問題解決能力の向上を目指すことが、ゼミの本質であるならば、問題解決能力高まるゼミOBとの交流や、同期のゼミ友との卒業の交流は、ゼミの本質を大事に守り続けることとも言える。

だから、私は、毎年毎年、OB会を必ずやりたいと思っている。

 

心配しなくても大丈夫

現役学生の諸君は、気まずいだろう。オッサン、オバサンと話すことなんかないよ…社会人、おっかないわ…と。でも大丈夫。そのオッサン、オバサンも、現役時代、私に言われて、会を企画し、会場を抑え、連絡を回した人たちである。みんなの苦労や抵抗感を一度は味わった人たちだ。みんなに対して同情こそすれ、取って喰ったりなんかはしない、優しい人たちだ。心配しなくて大丈夫。

 

将来へのお願い

そして、みんなも、卒業したなら、そんな先輩たちに倣って、後輩たちに優しくしてあげてほしい。

何か困ったことがあれば、相談すれば良いし、困っている人がいたら(可能だったらでかまわないので)助けてあげて欲しい。

何かのはずみで、私が死んでしまった時には、できれば、OBの間にも連絡を回して欲しい。葬式も香典も別にいらない。けれど、OB会は私がいなくても続けて欲しい。

本日のToDo

□OB会の意義を確認する

□1月下旬〜2月上旬にOB会があることを想定して、5000円ぐらい貯めておく

Facebookでアカウントをつくり、ゼミ全体グループに参加する

□OB会で知り合ったOBとFacebookSNSで交流を継続する

□卒業後もゼミ友と連絡を取り合える状態を維持する

ゼミ友を合宿で作る

来年も、私はゼミ合宿を必ずやる

ゼミで一緒になった「ゼミ友」は、ただの友だちとは違う存在です。これがあると/いると、みなさんの将来には良いオプションが一つ増えるのです。「ゼミ友」を増やす、確実な方法がゼミ合宿です。ですから、私は、ゼミ活動では絶対に合宿を行います。

 

普通の「友だち」はすばらしい

私たちは、どのように普通の「友だち」を作ってきたでしょうか?

幼稚園や小学生の頃は、近所だったから、帰る方向が一緒だったからという簡単な理由で友だちができていました。

それが、中学、高校、大学と進むにつれて、趣味が合う、価値観が合うという、内面的な理由で、友だちを作るようになります。

心が通じ合う「友だち」と過ごす時間は、楽しく、また居心地が良いものです。私は、これを否定するつもりはありません。

 

ゼミ友は、普通の友だちとは違う

ゼミの先生(私)によって、ある種無作為に選ばれた人と、半ば強制的に交流させられるのです。ゼミ友とみなさんは、趣味も違い、価値観も違うでしょう。

しかし、それが良いのです。

自分が苦手なことが得意な人、自分が得意なことが苦手な人、こういう人と一緒に作業をすることで、一人ではできないことができるようになるからです。

スーパー戦隊を考えてみてください。レッドだけの戦隊は、果たして強いでしょうか? ブルーや、イエロー、その他みんなが得意なことを持ち寄ることで、初めて、チームとしての強さを発揮できるのではないでしょうか。

 

ゼミ友と仲良くなる必要はない

私は、みなさんが、ゼミ友と「仲良く」なることは、期待していません。

ただ、お互いがお互い、好き勝手にやって、相手の邪魔をしない、メリットが一致したら協力する、利害が対立するようなら相手を批判することなくそっと離れる…それだけを望んでいます。「利」で結ばれた人間関係、それこそがあるべきゼミ友との関係だと思っています。

趣味や価値観を共有して始まった「友だち」は、社会人となり生活環境が変わり、徐々に趣味や価値観がズレるつれ、往々にして、対立しがちです。価値観への思い入れの深さによっては、非難の応酬となり別れてしまったりもします。それに比べれば、「利の期待」で結ばれたゼミ友の関係は、より長く続くはずです。

 

ゼミ友の境地

とはいえ、ただ単に同じゼミに在籍しているだけでは「ゼミ友」とは言えません。

ゼミ友とは、共通の課題に取り組み、その苦労を乗り越える課程において、話合い、協力しあい、成果を分かち合うことによって、初めて達することの境地です。

その境地は、半年、1年、2年のゼミ活動期間を通じて、達することはできるでしょう。

しかし、日常を離れた二泊三日の合宿で濃密な時間を過ごせば、もう少し、早いタイミングでゼミ友の境地に達することができます。

 

「友だち」の必要性

卒業後、みなさんに「職場の同僚」はできるはずですが、それは「友だち」とは違います。趣味や価値観で結ばれていた高校・大学時代の「友だち」とは、価値観の変化に伴って疎遠になってしまうでしょう。

しかし、そんな時でもみなさんには「友だち」が必要です。時に心を支え、時に仕事を助けてくれるような「友だち」です。その候補になってくれるのが「ゼミ友」なのです。

 

合宿に参加しないのはもったいない

「ゼミ友」を作る助けになる合宿。その合宿を、私は来年も必ずやりたいと思っています。「他の用事があるから」とか「参加費用がないから」という理由で参加しないのは、みなさんの将来にとって大きな損失になります。

いや、どうせそういうのは表向きの理由で、実際はそんなに「仲良く」ない人と一緒に行きたくないとか、なんとなく気まずいとか、面倒くさいとか、他の趣味にお金を使いたいとか、そういう理屈だとは承知しているんですが…将来の「ゼミ友」の価値を考えると、実にもったいないことです。

 

来年の合宿にも、 多くのみなさんの参加を期待します。

過去の合宿地

16年夏: 箱根「芦ノ湖キャンプ村

芦ノ湖キャンプ村 | 芦ノ湖畔に面したファミリーや山ガールに人気のFun Space 芦ノ湖キャンプ村 レイクサイドヴィラです。

15年夏: 嬬恋「ログコテージ ふりーたいむ」

コテージ | 軽井沢/草津のコテージ「ふりーたいむ」

14年冬: お台場「東京スポーツ文化館」

BumB(ぶんぶ)東京スポーツ文化館

■14年夏: 秩父小鹿野温泉 梁山泊

秩父の団体旅行は旅館梁山泊へ【公式サイト】|合宿・宴会にも

■13年冬: お台場「東京スポーツ文化館」

BumB(ぶんぶ)東京スポーツ文化館

■13年夏: 伊豆「稲取温泉 喜久多」

伊豆稲取温泉 味の宿 喜久多

■12年夏: 山中湖「グループ・イン・ほりのや G-BOX NEXT」

山中湖・音楽合宿・テニス合宿/グループ・イン・ほりのや

■11年冬: 代々木「国立オリンピック記念青少年総合センター

国立オリンピック記念青少年総合センター | 独立行政法人 国立青少年教育振興機構 国立オリンピック記念青少年総合センター

 ■11年夏: 山中湖「甲斐路荘」

甲斐路荘

■10年夏:伊豆「稲取温泉 喜久多」

伊豆稲取温泉 味の宿 喜久多

■09年夏: 伊豆高原伊豆高原リゾートホテルロブィング」

伊豆高原インドアテニスリゾート ロブィング

■08年度冬: 奥多摩 「荒澤屋」

【公式】民話の宿 旅館荒澤屋 | -創業百年- 東京都奥多摩の旅館

■08年度夏:下田 貸別荘

 

本日のToDo

□ゼミ友の価値を確認する

□来年8月〜9月に合宿があることを想定して、それまでに1〜2万円ほどの費用を確保する